修学支援

多様な授業形態の採用(eラーニング)

eラーニング


履修指導方法

ガイダンスの実施

 入学時にオリエンテーションを実施し、カリキュラム編成の考え方、履修方法、学習方法及び大学での自律した学びや将来の進路について考え、自己判断できるように指導します。また、各学年(前期・後期)の開始前に実施するガイダンスを通して開講科目や履修指導について説明し、学生の学習計画を支援します。

履修指導体制の整備(チューター制度)

 チューター制度は、学生同士および教員とのふれあいや交流を通して、豊かな人間性の形成に努め、有意義な大学生活を実現することを目的として、学科ごとの各学年にチューター(看護学科は4名、臨床検査学科は2名の教員)を置いてます。
 また、チューターは、大学の教育方針を伝達し、学生の学習および学校生活上の相談を受け、助言をしたり、健康問題や就職などの相談を受け、助言をします。