2021.12.08 「まちの保健室」REPORT3

「まちの保健室」REPORT3

テーマ④「マタニティーマークの必要性について」 ★妊婦さんとマタニティーマークの説明 2006年にマタニティーマークが作成・交付されましたが、まだまだ認知度は高くありません。日常生活においてマタニティーマークを身に着ける…

2021.12.07 「まちの保健室」REPORT2

「まちの保健室」REPORT2

テーマ①「もしもの時に役立つAEDの使い方講座」 実際に人形を使い胸骨圧迫やAEDの使い方など参加者の方に体験していただきました。胸骨圧迫の際に、対象に応じて適切な深さで行うことや、人が倒れているときに「AEDを持ってき…

2021.12.07 「まちの保健室」REPORT1

「まちの保健室」REPORT1

2021年10月16日(土)、「第2回天理医療大学まちの保健室」を開催しました。 新型コロナウイルス感染症の感染拡大予防を考慮しながら、子どもから高齢者まで幅広い年齢層を対象とした地域住民の健康の維持増進に寄与することを…

2021.12.06 NOW!vol.31「災害看護」緑川大介先生からのメッセージ

NOW!vol.31「災害看護」緑川大介先生からのメッセージ

看護学科4回生:災害看護   今回は、大阪府DPAT(災害派遣精神医療チーム)統括者、ほくとクリニック病院に所属されている精神科医、緑川大介先生にゲストスピーカーとして「災害看護」の授業にお越しいただきました。…

2021.12.03 ボランティアサークル活動紹介

ボランティアサークル活動紹介

こんにちは、HiThu-s(ハイチューズ)です! ハイチューズは、男女約40名で、様々なボランティア活動を行っています。具体的な活動内容は、天理よろづ相談所病院の小児病棟に入院する子供たちへの、遊びの環境整備や、学修支援…

2021.11.26 オレンジリボンキャンペーンに参加しました

オレンジリボンキャンペーンに参加しました

今年度も、オレンジリボンキャンペーン事業に参加しました。 オレンジリボンは、「子ども虐待防止」の象徴として全国に活動を広げています。 本学では、ポスター掲示や啓発グッズを学内に設置し、オレンジリボンを身に着けました。 &…

2021.11.19 研究室紹介 №9「山縣研究室」

研究室紹介 №9「山縣研究室」

臨床検査学科教授 山縣 英久   当研究室は、主に社会医学系専門医、指導医、衛生学エキスパート、産業医の資格を生かすべく、これからの看護師や臨床検査技師に必要な社会医学の知識や技能の教育および調査研究をしていま…

2021.11.18 研究室紹介 №8 「森嶋研究室」

研究室紹介 №8 「森嶋研究室」

基礎看護学領域を担当している森嶋道子です。   基礎看護学は、看護学の基盤・土台となる理論や技術について学習する学問領域です。 1回生と2回生を対象に、看護技術やヘルスアセスメントなどの講義、演習、実習全般を担…

2021.11.12 NOW!vol.30 「看護過程展開基礎実習」

NOW!vol.30 「看護過程展開基礎実習」

2回生後期科目:看護過程展開基礎実習   今年度の「看護過程展開基礎実習」はコロナウィルス感染拡大のため、臨地実習と学内実習を組み合わせたハイブリッド型の実習となりました。 臨地実習では、看護師のうしろに影のよ…

2021.11.11 臨床検査学科 山西八郎教授が2021年度「第56回小島三郎記念技術賞」を受賞しました

臨床検査学科 山西八郎教授が2021年度「第56回小島三郎記念技術賞」を受賞しました

臨床検査学科 山西八郎教授が2021年度「第56回小島三郎記念技術賞」を受賞しました   ★公益財団法人黒住医学研究振興財団「小島三郎記念技術賞」 臨床検査ならびに衛生検査領域において優れた検査方法、術式の考案…

2021.11.11 Now!vol.29「在宅移行期を支える看護実習」

Now!vol.29「在宅移行期を支える看護実習」

「在宅移行期を支える看護実習」は、4回生前期に学ぶ授業科目です。   慢性疾患を持つ人は、病状に応じて病院と地域を行き来しながら療養を継続しています。病院と地域を切れ目なくケアすることが重要であるため、本実習は…

2021.11.09 Now!vol.28 「子どもの成長発達を支える看護」

Now!vol.28  「子どもの成長発達を支える看護」

「子どもの成長発達を支える看護」は、2年生前期に学ぶ授業科目です。 この科目では、小児看護の対象とその特徴を理解し、小児看護の歴史的変遷や現代社会の情勢、家族機能の変化を把握し、小児看護の果たすべき役割と課題について理解…